ホクレンてんさい糖

 わりと甘いもの好きなので、砂糖についてちょっと考えなおしてみました。調べて分かったのは精製糖よりてんさい糖の方が体に良いということ。まぁそんなに妄信的にはなりませんが、ものは試しでてんさい糖を買ってきました。以前から珈琲には液体のてんさい糖を使っていましたので味については全く心配は無かったです。てんさい糖はむしろとてもニュートラルな甘さです。
 あと「ホクレン」を応援するためにも。ホクレンは北海道では誰もがその名を知る農協の連合会です。てんさいは北海道の特産なのです。少しでも買って応援するという気持ち。

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きのうの深夜にカステラを焼きました。なぜ🐸みたいな形かというと
カステラ焼き形

パウンド型の断面がこんな形で・・・

カステラ焼き形
こういうからくりでした。カエルもいいけど真四角いパウンド型が欲しいです。
小麦粉の他に少し米粉を混ぜていまして、写真だと上の方にちょっと層になって見えるのは米粉が底の方に沈んでいるからです。

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 冬のグリーティング切手を買ってきました。好きな切手デザイナー星山理佳さんのイラストです。
 最近シール式の切手に切り替わってきていたのですが、この切手もシール式。僕はシール式は初めて買いました。貼る時の手間はすごく楽だと思いますが、こういう風に切手シートとして見ると、やはり切手のポツポツ穴が無いとちょっと味気ないです。一枚一枚の縁はちゃんと切手の凸凹縁になっているんですけどね。

 赤いコートのスケートしている女の子の頭のところとかを見て「あれっ?版ズレしている?」と思ったのですが、日本郵便のホームページで確認してみたら元々こういうデザインでした。わざと版画っぽい味を出しているんだな。

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 前から興味があったのと、岩手産品が30%引きのセールだったので、南部鉄器の急須?を買ってしまいました。コーヒーを淹れるのに使う目的で、その分だけ賄えれば良いため、結構小さいサイズです。直径が15cmくらいで0.65リットル入る5型というサイズです。

— 使ってみての感想 —
◎味はよくわからないけどたぶんおいしくなったと思います。そう思うことにします。
△小さいのに重いです。普通なら大した問題はない重さですが、熱すると冷めづらい上に持ち手まで鉄なので手袋をはめてドリップをしなくてはならない。そうすると少し滑りやすいので、この微妙に重たいのが扱いづらく感じます。

 でもこのズッシリ感も含めて楽しまなければ・・ということで、使っていこうと思います。ものとしての存在感や質感はすごくいいと思います。黒のぽつぽつ(この模様は南部鉄器では「あられ」と呼ばれています)もいいです。

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10月に買った李慶子さんのガラスに多肉植物の銀箭を植え替えました。鉢底に根腐れ防腐剤入れるのを忘れていました。大丈夫かな? しかし、さすが作家さんのガラス。他の空き瓶を使ったやつよりも見映えがします。茶色の粒(セラミスグラニュー)もこれで無くなったので買ってこよう。

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