ひとに”伝わる声”で最強なのは=さかなクンというのが僕の説です。さかなクンの声が目立つ声だというのは世間ではみんなが認識しているところだとは思いますが、どんな声優、ナレーター、アナウンサーを入れてもさかなクンが一番ささる声を持っていると僕は思う。声の他のキャラクターが強くてやや埋もれがちなんだと思います。男性にしては高いピッチで、女性の音域といってもいいくらいでしょうか?このピッチの高さも”ささる”要因でしょう。上の写真はTBSラジオの小冊子です。今度TBSラジオでさかなクンの番組が始まりますという特集です。さすがTBSラジオはさかなクンの「声」に気づいていたんですね。

ブラックサンダーの歯触りが苦手です。あのザックリとした感じ。同じようなものですがキットカットは大丈夫。キットカットはアリ、ブラックサンダーはナシ。もっと言うと噛んだ時「アホか」と思う。この間に微妙な断絶が存在しているのです。この感覚の共感者はいるのでしょうか?

※画像はまたMagicaVoxelで作成しました

老眼が進んで、ピントが合う距離がだんだん無くなってきました。ディスプレイの距離でも微妙にぼける。何かの拍子に目をぎゅーっとしかめっ面みたいにするとピントが合うんですよね。これはあれです→カメラの絞りを絞るのと同じ仕組みです。絞りを絞って入ってくる光を少なくするとピントが合う(距離に幅が出る)仕組み。かといってずっとしかめっ面しているわけにもいかないのですが・・・。人の目もカメラの仕組みと同じ理論なのねと感じました。

 サイコロ3DソフトmagicaVoxelでちょっとわからない(不満な)ところがあったので、ツイッターでつぶやいてみた。
 ガラスに設定しているのに、光が透過されないのだ。なんで?💢 そうだツイッターで#magicaVoxelとつけておけば、ユーザーの目に触れるかも、そしてあわよくばやり方を教えてくれるかなと考えました。でも、このソフトのユーザーは外国人が多いので、添付画像の方は英語で説明をつけておこう!と考えたのです。”with glass” “no glass” “Light blocked”とかわりと単純な英語ですが。
 最初ツイートの本文も英語で書こうとしましたが、待てよ、わんさか英語で返信が来たらまた英語で返事をするのが自信ない。ということで本文は日本語にしておきました↓。


本文が無くても、画像だけで言いたいことがわかるでしょ。するとやはり外国の人から

どうやら中国の人らしいけれど、英語でも補足してあるから何とかわかる。
「そうです。透過しないのです。」って感じ?
そしてあわあわしながら英語でお返事しました。このあとまた「たぶんバグです」と教えてくれたので、「そうなんだ。なおるといいな」と返信しました。
 英語でやり取りはどきどきしますが、今回はすごく有用な情報を教えてもらえて良かったです。

 六花亭がカーリングLS北見の「そだねー」の登録商標を申請したという。北海道弁であり、取りあえず先に取っておくという手法のようです。
 それでは他に何か北海道で有名なセリフも片っ端から申請しているかもという妄想をしていて、「北の国から」の有名なフレーズ「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!」を思いつきました。もしこのセリフを実際に商品名にしたら・・・「子どもが食っている途中バターサンド」!
 六花亭さん商品化どうでしょうか?