「るーるるるる」を発明したのは倉本聰なのかな?富良野からそう遠くないところで育ったけれど「るーるるるる」は聞いたことなかったです。ただ、キタキツネに遭遇するという機会もなかったけれど。

 もし倉本聰が作った言葉だとしたら、この「キツネ=るーるるるる」の構図を浸透させたのはすごいこと。

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そして、人間のわたしも

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 先日、こうなるのを恐れて、それならば「忘れてもいつか絶対気が付く所」に置いておいたのです。しばらくして「隠したのは覚えているが、さてそれはどこだったか忘れた」という状況に陥り、あせってしばらく探し回っていました。
 このようにして、死ぬまで忘れられている現金が日本全体で2兆3200億円埋蔵されているそうです。←ウソです。

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 前の前の記事になりますが、タイトル「冬が来る前に」について、先日「誰の歌だっけ?」という話になりました。考えてみるとあの辺の男女(一部親族)のハーモニーグループはみんな似た印象で、ざっくり一群としてしか把握していないのに気がつきました。「山本潤子さん、白鳥英美子さんがどこかのグループにいるはず」ということくらい。いくつの?何色の?風船?だか鳥だか?ーグループ名もハッキリしない。それはグループ名がまぎらわしいから。


 そんなことで思い立って、ひとつ図を作ってみました↑。ネットで調べた情報からなので、間違っているかもしれませんが…。そして何の役にも立たない図です。
 結局「冬が来る前に」は紙ふうせんの曲でした。紙ふうせんなんてその時の会話では誰も思い出していなかった。

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パンダ杏仁豆腐

カルディのパンダ杏仁豆腐。何回かブログに登場していますが、またまた登場です。パンダ杏仁豆腐は冬になると売らなくなるのです(たぶん)。もう無いかなと思って探してみると、まだ売っていたので、冬を越すために少々買いだめをしました。無性に食べたくなる時があるのです。

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