ここのところウェブ用のプログラムに悪戦苦闘気味で、ブログを書く余裕もないのです。なぜだかプログラム作業は一定時間するとぐったり疲れる。いま息抜きにえいやっと絵を描いてブログを更新しています。

 かまやつひろしさんが亡くなって数日、ラジオでは「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」という曲がよくかかっていました。この曲は秘かに僕だけが「かまやつと言えばこの一曲」と思っているかと思っていたのですが、実はみんなが思っていたようです。学生時代にかぶれて実際にゴロワーズを買って吸ってみたり🚬したのですが、そういう人もいっぱいいるそうです。

 この曲の歌詞にある「そうさなにかに凝らなけりゃダメだ」というところが本当にためになる教訓なのです。何か一つのことに狂ったように夢中になれる人は何かをつかむことができるんだという真実を教えてくれました。

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 流通系のギフトカードが手元にあるのですが、ご存知の通り使える店舗とか、おつりが出ないとか、使いづらいところがあるので、Amazonギフト券に換えようかなと簡単に考えていました。しかし普通にコンビニなどで買おうとすると買えないんですね。商品券で商品券を買うことは原則難しいということを知りました。だからチケット販売店に売ったりするんですね。
 そこで何か手はないかとちょっと調べてみると、某ディスカウントストアでは流通系ギフトカードでAmazonギフト券が購入可能なこともあると知って、買いに行ってみました。事前に店員さんに買えるか聞いてみたところ「まぁ、買えることは買えますが…」みたいな返答。何かおおっぴらにできないような雰囲気を感じる。結局普通に買えたのですが、これぞ「言葉を濁す」見本のような言葉を聞けた体験でした。

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最近、気になっていること。「人は言葉が無くても考えることができるでしょうか?」ということ。「リンゴが食べたいな…」くらい単純なことだったら考えられるかもしれないけれど、ちょっと複雑なことがらは難しい気がします。こういうことを研究して、わかりやすく書いている本とかないんでしょうか?

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