つげ義春の訃報。
こちらgooブログの方で投稿していた記事。2020年にフランスのマンガ賞を受賞した際のもの。
最初につげさんを知ったのは確か椎名誠がエッセイで「つげさんの作品が好き」と書いていたのがきっかけでした。
映画やドラマなど映像化されているものも多く、ビデオに撮ってあるものも結構あるのだけどVHSに撮ったものは見られるのかな〜。テレ東で豊川悦司がやっていたシリーズとか、レアなんじゃないかな。
🎨Affinityを入れてみて初めて描いてみたイラスト。結構いいかもAffinity
1月31日に書いた交通ルールの件。
「前の信号が赤の時に自転車が左に曲がって行ってはダメ」というのを知らなかった。また、どうしてダメなのか感覚的に腑に落ちない。というものでした。
そんな中、↑のイラストにある光景を目にしました。郵便配達のバイクの人がまさに上記のシチュエーションで、なんとバイクを押して歩いて左に曲がって行ったのです!
それありなのか!

この図のようなことです。
どーなの???
違反かどうか、わたしは半分疑っていますが、公務的である郵便の人がやっているということはセーフであるかもしれません。
この問題なかなか奥が深い。

コーヒーに柑橘類の皮を入れてフレーバーコーヒーにする試みを続けています。
前の投稿はこちら↓
前回はポンカンを試してみました。ポンカンは悪くはないのですが、ちょっとクセが強いのと、長く浸かっていると苦味と植物臭さが出てくるところがマイナスでした。
そしてこの投稿のコメントで「”いよかん”はどうかな?」というのがあったので、今度は伊予柑(漢字にします)を試してみました。
伊予柑はポンカンよりもさらに大きく、温州みかんと比べたら2個分くらいはありそう。大きい分皮もたくさん取れます。これまでみかんの皮をこの用途で使ってきて、皮の受給量は実は充分足りる(余る)くらいで、そんなにいっぱい皮が取れなくてもいいのですが・・・。ちなみに温州みかんの2個分の大きさだったとしたら皮の量(表面積)は1.58倍(2の2/3乗 倍)になるということです。AIが教えてくれました。
さて、肝心の味は・・・・
うまい
です。
ポンカンがちょっとイマイチだったのに対し、それよりは素直な柑橘味でおいしい。温州みかんと遜色ないくらい。でも味の出方がやや弱い気がするので、隠し包丁を多めに入れるとか工夫をしました。