ゴディバのギフト券が当たったので、ゴディバのお店に行って交換してきました。ゴディバは高級チョコレートというのは知っていましたが、自分で買ったことはないので、今回あらためてその価格構造にちょっとびっくりしました。
 僕は1000円分のギフト券をもらっていたのですが、お店で商品を見たところ1000円程度のは1、2個くらい。2000円とか3000円台の商品が多数です。結局税込1080円のクッキーセットを選びました。


 チョコが挟まったクッキーが8枚なのですが、それに対して
・まあ立派な手提げ紙袋がなぜか2枚
・金色のラッピング紙(リボン付き)
・スライド式の外ケース
・片扉蓋つきの箱に
・クッキー一個ずつ個包装
という包装です。
 これはゴディバという高級ブランドの演出として必要なんですね。こちらのコストだけで8割くらいはかかっていると思います。そこに価値を見出せない庶民の自分としては「あぁ、縁のないお店なんだな」ということがこのパッケージをあける時にひしひしと伝わってきました・・・という話。

 前に冗談で「こんな絵文字があったらな」と作っていた投稿があります↓

 一個だけ僕が作ったアイコンがあります。
というもので、正解は左から2個目のゲーッとしているやつだったんですが・・(画像クリックでその時の記事にとびます)



時は流れて

 知らないうちに「吐いている絵文字」が追加されていました。ついに正式に追加されたのはこんなやつです。

 吐きそうなのと吐いているの。
 僕が自作したのが2015年で、絵文字に追加されたのが2017年だそうです。


 外国人が好きな漢字。例えば漢字のタトゥーを入れる時、漢字Tシャツなどでこの「汁(しる)」という漢字が人気があるとラジオで聞きました。なんで?意外です。
 理由は・・・こういうことだそうです。








「十字架が光っているデザインに見えてかっこいいから」

なるほど。