
Scientific American の記事紹介で、こんなのが来ていた↓
Babies may ‘catch’ yawns from their mother in the womb, new study finds | Scientific American
「お腹の中の赤ちゃんは母親があくびをした時にあくびをする可能性が高い」という研究。かわいいのでイラストを描いてみました。
しかしなんで母親があくびをしたのがわかるのか?ふしぎ。

Scientific American の記事紹介で、こんなのが来ていた↓
「お腹の中の赤ちゃんは母親があくびをした時にあくびをする可能性が高い」という研究。かわいいのでイラストを描いてみました。
しかしなんで母親があくびをしたのがわかるのか?ふしぎ。

1ヶ月前に「きのうで故郷の鉄道🚃が廃線」という投稿をしたのですが、それから1ヶ月(正確にはたぶん昨日5月4日だとして1ヶ月と3日)でとうとうGoogleマップから線路と駅が消えてしまいました。
地図を見るときには線路と駅を基準にしているので、これらが無いと本当に場所の感覚がおぼつかなくなる。これは私だけでしょうか?Googleマップのこの仕様ほんとにやめてほしいんです。
とにかく、この廃線、廃駅を消されると本当に困るので、昨日から自作で留萌本線を描き起こしました(☝︎画像)。Googleマップのマイマップという機能で自分で線を描いたり、場所を置いていくことができるものです。
線路をトレースして行くのですが、航空写真の峠の山の中を見て、「あー熊🐻出そう」とか空想トリップをしていました。
マップの共有ができるようなのでやってみます。☟ボタンでGoogleマップ上に路線が表示されると思います。

前回の投稿で病院行ったと書きましたが、担当医が意図せずあの有名な先生でした。テレビなどでたまにコメンテーターとして見るおおたわ先生。
以前ここの病院に非常勤でおおたわ先生が診察していたのは知ってはいたのだけど、もう来ていないと思っていたので、全く予期せず、診察室で急に先生がいたので「お、おーっ」と(心の中で)なった。たまたま私が行った曜日だけ、まだ非常勤で来ているようです。
先生の診察ですが、とっても親身になってくれて、これまで診てもらった先生の中でも一番良かったと言ってもいいくらい。こちらの辛い症状があいまいでどう説明したらいいのか、なかなか要点を得ない訴えかたになってしまったのだけど、先生の見立てをわかりやすく説明してくれ、逆に「こういう病気の可能性は薄い」ということも説明してくれて、余計な心配を除いてくれました。
これまで行っていた病院の先生が変わって、その先生が微妙に「上から」っぽい感じがあってちょっと嫌だったので、今回病院を変えたのです。

先日、病院に行ってその後に薬を買いに行った調剤薬局です。
私の順番が来て「3番に」と呼ばれました。
さて3番とは・・・・
これは本当に混乱させる表示です。デザインとしてはとてもまずい。
実際、私の気持ち的には3と4の間だったのですが・・・正解は下の図のように2と3の間だったのです。

では「どのような解決策があるのか?」しばらく考えていたんです。この”ついたて”につけるデザインとして、より適切なデザインはどういうものがあるでしょう?
まだ解決策は思いつきませんが、何かあるはずと考えてます。
一応、病院の内装サインのデザインもやったことがあるので、こういうことは気になります。

今期の放送で面白いと思ったのが「未来へのプレイリスト」Eテレ。ピーター・バラカンさんがホストです。
ボブ・ディランの回が良かった。私はもともとボブ・ディランのファンだったのだけど、知らなかったディランの音楽の背景をしれて面白かった。またこの回でピーターさんが紹介していたアイルランドの若い女性で、とても古いブルースとかの弾き語りをするマーリン・ブラッドレイという歌手が良かった。ボブ・ディランの「Don’t Think Twice, It’s Alright」のカバーを紹介していました。こちら☟
この回以外も音楽のこれまでの流れが知れて興味深いです。
今回上にピーター・バラカンさんのイラストを載せましたが、最初はもっとざっくりサラッと描こうと思っていたのが、どんどん描き込んでしまいました(いつもそうなりがち)。肌の影トーンなどを付け始めるともう止めどころがわからなくなり、そしてしっかり描けば描くほど少しの違和感が目につくようになるので「微妙に似ていない」駄作になってしまいがちです。今回もちょっと微妙な出来ですw。
ピーター・バラカンの名前を初めて知ったのはたぶん中2の時。初めて買ったLPレコード、YMOの「サービス」でピーター・バラカンさんが英語の作詞をしていた。顔も見たことがない外国人、バラカンという馴染みのない音(名前)もあって、何か得体の知れない人物像が頭の中で浮かんでいたと思う。その後ピーターさんがメディアでも見かけるようになって、やっと「あぁこの人があのピーター・バラカン」かと認識したのです。
ちなみに本日(2026年4月24日)も「未来へのプレイリスト」の放送があります。今日はゲスト矢野顕子さんの再放送回。矢野さんもYMO関係で旧知の仲なんでしょうね。