先日見かけた人

  • 長髪
  • 大きめメガネ
  • ジージャン
  • ベルボトム
  • かかとの高い靴

という60’s〜70’sフォーク・ロック風ファッションでした。年齢は30くらいの男性です。今こういう感じ流行っているの?ベルボトムは少しリバイバルがあるのかもしれないけれど・・・。ちょっと異質感が漂っていた。

「どんな音楽好きなんですか?」と訊きたい衝動にかられました。

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昨日サーバーのハッキングにあい、ブログのシステムに不具合が起きています。具体的にはTOPページから他のページへ跳べなく、メインのトップページへ跳ばされます。復旧までもうしばらくかかるかと思います。すみません🙇

ほぼ復旧したような・・・。AIに相談しながらやっとのこと復旧。今回は結構大変でした。

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出典:Philipsのサイトより

中国のサイトで買った激安リチウムイオン電池のクオリティー

 使っていたフィリップスの電動歯ブラシ。中に入っている充電池が寿命で、昨年交換用のリチウムイオン電池を買ってDIYはんだ付けで交換したものの、1年経たずしてまた充電ができなくなっていました。中国のAliexpressという激安サイトで買ったので、やはり中国激安の品質はこんなものかとわかった。(※誤解だった。最後に追記あり)

 どうしようと考えた末に、じつはこの中国製電池は2本セットだったので、ま、つなぎであと1年使えればいいかと残りの1本をまたはんだ付けして交換をした。それがひと月前のこと。

 そしたらなんと、もう充電が覚束なくなってきました。もう限界。新しいの買う。

ヤマダデンキだけ異常に安いのを発見

 ということで、ネットで探したところ、同じフィリップスの後継シリーズが、ヤマダ電機だけ他より半値近くで売っている!のを発見(最初の写真3100シリーズ)。早速これを買いました。3300円くらい。他のメーカーで同程度の価格帯のものもあったけど、同じメーカーだと充電台と替えブラシがそのまま流用できるので、これは大きなメリットでした。

しかしヤマダデンキは嫌い

 結局、ヤマダデンキで買ったのですが、実は家電量販店の中でヤマダデンキはどうも嫌いで、売り場の作り雰囲気が苦手なんだと思う。今回店舗に行って買ってきたのだけどやはり好きになれん。他にも色々嫌な感じを発見した。この辺はまた今度書きます。

〜〜〜〜〜 3日後追記 〜〜〜〜〜

 その後、新旧の充電台を使って色々検証した結果、どうやら交換した中国製リチウムイオン電池が問題なのではなく、充電台が悪くなっていたようです。AIにも訊いてみたところ、充電台の中のコンデンサが劣化したのではないかということです。充電中にはなるけれどなかなか充電されていないという状況に合致する。中国製電池へのあらぬ濡れ衣だったかもしれませんので訂正します。
 ということで、古い方の本体がまだ使えるので古い方を使っています。

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 前回の投稿で病院行ったと書きましたが、担当医が意図せずあの有名な先生でした。テレビなどでたまにコメンテーターとして見るおおたわ先生。

 以前ここの病院に非常勤でおおたわ先生が診察していたのは知ってはいたのだけど、もう来ていないと思っていたので、全く予期せず、診察室で急に先生がいたので「お、おーっ」と(心の中で)なった。たまたま私が行った曜日だけ、まだ非常勤で来ているようです。

 先生の診察ですが、とっても親身になってくれて、これまで診てもらった先生の中でも一番良かったと言ってもいいくらい。こちらの辛い症状があいまいでどう説明したらいいのか、なかなか要点を得ない訴えかたになってしまったのだけど、先生の見立てをわかりやすく説明してくれ、逆に「こういう病気の可能性は薄い」ということも説明してくれて、余計な心配を除いてくれました。

 これまで行っていた病院の先生が変わって、その先生が微妙に「上から」っぽい感じがあってちょっと嫌だったので、今回病院を変えたのです。

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 今期の放送で面白いと思ったのが「未来へのプレイリスト」Eテレ。ピーター・バラカンさんがホストです。

 ボブ・ディランの回が良かった。私はもともとボブ・ディランのファンだったのだけど、知らなかったディランの音楽の背景をしれて面白かった。またこの回でピーターさんが紹介していたアイルランドの若い女性で、とても古いブルースとかの弾き語りをするマーリン・ブラッドレイという歌手が良かった。ボブ・ディランの「Don’t Think Twice, It’s Alright」のカバーを紹介していました。こちら☟

 この回以外も音楽のこれまでの流れが知れて興味深いです。

 今回上にピーター・バラカンさんのイラストを載せましたが、最初はもっとざっくりサラッと描こうと思っていたのが、どんどん描き込んでしまいました(いつもそうなりがち)。肌の影トーンなどを付け始めるともう止めどころがわからなくなり、そしてしっかり描けば描くほど少しの違和感が目につくようになるので「微妙に似ていない」駄作になってしまいがちです。今回もちょっと微妙な出来ですw。

 ピーター・バラカンの名前を初めて知ったのはたぶん中2の時。初めて買ったLPレコード、YMOの「サービス」でピーター・バラカンさんが英語の作詞をしていた。顔も見たことがない外国人、バラカンという馴染みのない音(名前)もあって、何か得体の知れない人物像が頭の中で浮かんでいたと思う。その後ピーターさんがメディアでも見かけるようになって、やっと「あぁこの人があのピーター・バラカン」かと認識したのです。

 ちなみに本日(2026年4月24日)も「未来へのプレイリスト」の放送があります。今日はゲスト矢野顕子さんの再放送回。矢野さんもYMO関係で旧知の仲なんでしょうね。

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