中学英語の学習動画の第2弾になりますが「doらえもんの歌(一般動詞の疑問文・否定文)」のアニメーションを作りました。前に作った第1弾はこちら「be動詞の歌」です。概要は前回同様、toby松崎さんに音源を送っていただいてそれに僕がflashでアニメをつけました。

 今回は前回の倍くらいの長さ2分50秒もあるのでちょっと大変だったのですが、flashの使い方がだんだんわかってきてなんとか完成できました。アニメーションの中でもモノがスーッと移動するという動きはアプリの機能でできるので、それこそパワポなんかでもわりと簡単に作れます。一方、人の動作なんかを1コマずつ描かなければならないタイプのものは手間がかかるけれど、これぞアニメの醍醐味でもあります。面倒くさいんですけどね↓。帽子は1個描いてスーッと移動させているだけ。人物は1コマずつ描いています。

flashの画面↑

今年の年賀状です。いつもの同じネットプリントに頼んだのですが、印刷方法を変更したので値段は半額以下になった。品質を心配してこれまで避けていたのですが、紙が良ければいけるんじゃない?と思って試してました。結果仕上がりは上々でいつものとなんら変わりなかった。ちなみに紙は一昨年の戌年と同じ「ハイブリットバガスFS」の225kgです。


↑宛名面の制作中の画面。実は宛名はコンピュータに直に手書きをして、InDesignでレイアウトした宛名面に貼込んで印刷しました。切手もレイアウト上に貼込んでいます。


今朝、夢で出てきた人。名前は「たちまちジャージ」と言いました。いつも自ら所有のマンションのエレベーターにいる、目がいっちゃててコワイ人物でした。しかし、「たちまちジャージ」とはなんて名前だ。「いきなりステーキ」っぽいけど、ハッキリたちまちジャージと言ったので起きてすぐにネット検索しましたが、そんな名前はヒットしなかったので、僕が夢で編み出した名前なんでしょう。潜在的な発想力がスゴくてうらやましい。