最近、家でプリンを作るのにはまっています。←これ
一箱を二回に分けて半分ずつ作ります。
牛乳200mlを入れて3分ぐらい煮立たせ、あとはタッパーに入れて冷やすだけ。

うまい🥄

粉末カラメルも付いているのですが、カラメルを乗せるとカラメルの味になってしまうので、大体はカラメル無しで食べます。


 ヘンな構造のトイレで用をたす夢をみた。長細い作りで奥に便器があります。ドアはノブの真ん中にあるボタンを押すと鍵がかかるタイプのやつだけど、壊れて鍵がかからない。ドアの外は人の往来が多く、すぐにドアを開けられそうになる。でもドアが遠いので閉めに行けずにあせる・・・という夢。

 こんな感じのヘンな状況でとにかく”あせる”夢って結構よく見るな…と思った。それでこの夢のシーンのイラストを描いてみて、装画にし架空の本をデザインしてみました。「焦る夢」・・・もし僕に文才があればこんな本を書けたら面白いかもしれない。


 ウォーキングコースにある家の出窓でたまに猫がひなたぼっこをしていて、いつもそこの前を通って「今日はいるかな?」と見ていたのですが、ここしばらく姿を見なくなっていました。
 しばらくすると、出窓に一枚写真が貼ってありました(イラスト)。これは何を意味しているのか・・・。「察する」ということはすごいことで「しばらく見ない」からの→「写真一枚貼ってある」で一つのことを推測してしまいます。「あー死んじゃったのかな」。でも、この猫は3年前に子猫だったころから見ているので、まだ3歳くらいなはず。その後たまに家の人が外で掃除をしていることもあったので、聞いてみようかとも思いましたがもし死んでいたらちょっと気が引けるので声を掛けられずにいました。


 そうしたら昨日のこと、なにごともなかったようにまたひなたぼっこをしていました。冬の間くらい見ていなかったので半年くらいぶりに会いました。しかし、だったらあの写真はなんの意味だったんですか?!

 エヴァは公開時に映画館で観ると決めている映画。昨日少し余裕があったので観に行きました。エヴァンゲリオンの最後の作品ということで「どんな大団円になるのか」「多くの謎が実はこういうことだった!と解き明かされるのか」という部分が一番の楽しみでした。これまでエヴァンゲリオンはさんざん謎展開をしてきているので、また謎のまま意味不明で終わり…というのもあるだろうなと思っていたのですが、意外と変な脱線もなく淡々と終わらせた、という感じでした。ゲンドウの悪のスケールが小っちゃくなって話のスケールも小さくなってしまった。ほんとはもっとびっくりするような展開を期待していたんだけど。う〜んちょっと残念でした。

 映画館の席はパラパラでした。残念という意味ではなく、集中して観られたので良かった。逆に満席では見たくないくらいだから。同列並びの左の方に座っているやつが時々スマホで写真を撮っていたみたいで光るんです。まぁ別に盗撮的な面はそこまで気にしないけど、光るのがちょっと気になりました。やっぱりマナー的にもやっちゃダメだな。

 確定申告を今日出しに行こうと思っています。

 もう経費集計→計算→記入(印刷)の部分はMacのソフトを駆使してかなり簡単に処理できるようになったのですが、一番の面倒くさいのは今や支払調書などを何枚も台紙に貼るのり貼り作業だ!ということに気が付きました。

 今までねっとりした「アラビックのり」というのを使っていたのですが、付ける量もなかなか思った通りにいかなく。また、少し半乾き気味にしてからの方がコントロールしやすいので、その待ち時間とか。何枚もある支払調書は少しずつずらして、A4に全部納めないとならないのでこれがなかなか面倒でした。のりが手にも付くし。

 「これ、もっと便利なのりにしたらいいんじゃない?」と思って、聞いたことはあるけど使ったことはなかった「テープのり(コクヨ ドットライナー)」。これを買ってみました。使ってみると「これは支払調書貼りのためにあるものでは!」と思うほど便利なことこの上ない。もっと早く気づけば良かった。